熊本で震度5弱、マグニチュード4.7、震源は2016年の熊本地震と同じなので2階で寝よう!

熊本で震度5弱、マグニチュード4.7、震源は2016年の熊本地震と同じなので2階で寝よう! はっきり言って、マグニチュード4.7なので、2016年の熊本地震のマグニチュード6.5と比べて被害の出るレベルの地震ではない。 しかし、同じ震源が揺れているということは、一旦、力が解放されたかもしれないが、まだまだマグニチュード6.5クラスの地震が起こってもおかしくないだろう。 取り組むことは、いつ…

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同じ地震でも揺れやすい地盤の地域は大きな震度を記録する現実

素人の人には理解されていないのが地震の規模を表すマグニチュードと地震の揺れを表す震度の違い。 そもそも、地震の規模を示すマグニチュードがあるということさえ知らない人が多数だろう。 地震の規模というのは地震のエネルギーの大きさで、実はこのマグニチュードというのが世界的には一般的。 震度はまさにそこでどれだけ揺れたかという指標であり、同じ地震でも地盤が緩いと良く揺れる、つまり、大きな震度となる…

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熊本地震で6年の行事を4月14日するのは間違っている。14日は前震で、本震は16日だ!

熊本地震で6年の行事を4月14日するのは間違っている。14日は前震で、本震は16日だ! 14日は当初は本震と考えられていた。しかし、それは誤りであることが分かった。 この前震だったのに本震と間違えたことで、もうこれ以上大きな地震は、余震だから、来ないだろうと安心して自宅に帰った。 そして、4月16日の深夜、いつものように木造住宅の1階で寝たために、本震で2階が頭の上から落ちてきて多くの人が…

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内閣府が、「2階で寝ていて助かった」、と2階で寝よう!を推奨!!

2階で寝ていて助かった、と内閣府防災が広報していることに気が付いた。 これを広報するのなら、当然、木造住宅なら2階で寝よう!ということになる。 ぜひ、本ブログを紹介してほしいものだ。 内閣府のHPより、 「2階で寝ていて助かった」 阪神・淡路大震災(平成7年1月) https://www.bousai.go.jp/kyoiku/keigen/ichinitimae/kkh2…

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震度6強、宮城県、福島県で大地震、マグニチュード7.3、最大震度は6強!

震度6強、宮城県、福島県で大地震。 しかも夜。 午前0時には津波予想。 東日本大震災を思い起こすほどの地震。 しばらくは地震が続くだろうから、木造の場合は2階で寝よう! 命を守る行動は、木造住宅の1階で寝ないことだ! 防災科学研究所のページより、 https://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/instant/ 気象庁のページは…

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3.11Yahoo!とLINEで検索と2階で寝るという大地震対策の教訓を確認したい

Yahoo!とLINEで3.11を検索するだけで10円の寄付となる。 本日限りのイベントなので、ぜひ、検索をしていただきたい。 東日本大震災の本当の教訓、大地震の教訓は木造住宅の1階で寝ていると大地震があれば命を落とすということ。 2階で寝よう!というのはこの教訓をふまえて誰でもできることの呼びかけなのです。

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大分県で震度5強、マグニチュード6.6の地震、2022年1月22日AM1時8分

大分県で震度5強、マグニチュード6.6の地震が発生。 液状化などと騒いでいるが、大した被害はない。 死者はなく、家具の転倒などによる怪我人が出ている。 このクラスなら死者がないのが今の日本。 ただし、これよりも大きな地震は発生し得る。 2階で寝るという習慣をこれを機会に九州でも実施してもらいたいものです。 Yahoo!より、 発生の仕組みは異なるが、震源は南海トラフ想定域……

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阪神・淡路大震災から27年、忘れる前に認知されていない2階で寝ていれば多くは助かったという事実

阪神・淡路大震災から27年。 震災を忘れないようにという意図で「忘」という文字が映し出された。 だが、そもそも、忘れる前に認知されていない、「2回で寝ていれば死なずに済んだ」という事実。 機会がある事に、「2階で寝よう!」という、至極一般的な防災対策の普及に努めたいと思います。 Yahoo!より、 「忘(わすれない)」の文字 阪神・淡路大震災から27年 5時46分に黙とう 1/1…

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寅年も「2階で寝よう!」年初めに覚えてほしい、本当の木造住宅での地震防災が対策!

寅年も「2階で寝よう!」年初めに覚えてほしい、本当の木造住宅での地震防災が対策! とても簡単なことです。 就寝時が地震、火災、また、洪水でもとにかく危ない。 寝る場所こそが災害対策の一番のポイントです。 お金もいらない。 ただ、1階ではなく2階に寝るだけ。たったこれだけ。 これだけで、地震、火災、洪水、土砂災害にも有効です。 ぜひ、2階で寝るという木造住宅の防災対策が当たり前になっ…

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山梨県でマグニチュード4.9の地震。震度は5弱。

山梨県でマグニチュード4.9の地震。震度は5弱。 Yahoo!より、 山梨県で震度5弱の地震 震源地は山梨県東部・富士五湖 M4.9 津波の心配なし 12/3(金) 6:39配信 ウェザーニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/30101177955bed1da9eb39434b00107b02577af9 記事より、 12月3日(金)6時…

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東京で震度5強!しかし、最大深度は千葉だ!マグニチュード6.1!

東京で震度5強との報道だが、実際に最も揺れたのは千葉県だ! 家の中で安全な場所は2階。 木造戸建て住宅なら2階で寝よう。 同じ規模の地震は1週間以内に再発する可能性は否定できないからです。 「2階で寝よう!」いつでも大地震への対策はこれだけで命を守ることができます。 ちなみに、震源の深さが80kmと深いため、マグニチュード6.1だが、被害は少ないだろう。 境教授のページより、 …

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垂直避難は2階で寝よう!と同じことです。

大雨が続いて被害が西日本以西で相次いでいます。 こうした中で、垂直避難、という言葉がニュースや気象庁などからも語られるようになっています。 大雨による浸水は当然ながら下から水が上がってきます(屋根が台風などで飛ばされて雨漏りが生じるということももちろんありますが)。 従って、特に夜間、1階で寝ていて浸水してくるということがあるとパニックになることは必至です。2階に寝ていれば時間的な余裕が取…

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注意をしたい2階リビングによる地震対策

ネットを見ていて発見をしたのですが、2階リビングで地震対策、2階リビングは耐震設計に有利というようなことを売りにしている方々がいます。 そして、それらの主張しているのは、寝室や子供部屋を1階にする、寝室なのであまり窓など開放的にする必要がないことなどから耐震壁といったものを配置しやすいということとされています。 そのことで2階は開放的に設計できるということです。 確かに構造設計的に考えれば…

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熊本地震で気象庁は余震という誤った発表を行った事実は消えない。

熊本地震で気象庁は本当は前震だったのに、本震だと解釈したため、余震が来るというメッセージを発して、避難所から自宅へ帰るように促した。 これが最大の事件だ。 記事にも、 「余震」というとどうしても「本震より規模の小さな地震」という印象を与えてしまいがち とあるように、まさに、気象庁という公的機関の発表により、もうこれ以上の大地震はないだろうというのが、避難所からすでにダメージを受けている木…

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